岡田茂吉文庫 江川勝利『明主曼陀羅』第一部下巻(@岡田茂吉文庫) 今回は岡田茂吉文庫の第52回目としまして、江川勝利『明主曼陀羅』第一部下巻を取り上げます。(前回の第一部上巻の続きとなります) 2022.09.23 岡田茂吉文庫
岡田茂吉文庫 救世神教資料集成委員会『谷元先生 求道と伝道のご生涯』上巻(@岡田茂吉文庫) 今回ですが岡田茂吉文庫の第48弾としまして、『谷元先生 求道と伝道のご生涯』の上巻を紹介します。本書は同教団の開祖・後藤英男氏(谷元先生)の伝記となっていまして、構成としましては、題目+後藤氏が詠まれた御歌(題目に関わる)+詳細な内容、となっています。 2022.08.30 岡田茂吉文庫
岡田茂吉文庫 梅原正紀・福岡甲兒『世界救世教の新生を求めてー信仰の原点から探るー』(@岡田茂吉文庫) 今回は岡田茂吉文庫の第46弾としまして、梅原正紀・福岡甲兒『世界救世教の新生を求めてー信仰の原点から探るー』(南斗書房、1985年)をとりあげます。本書は宗教評論家の梅原正紀氏と教団職員の福岡甲兒氏の対談という形式となっています。 2022.07.04 岡田茂吉文庫
岡田茂吉文庫 原澤拓廬『見よ救世主を 救いの大予言』(@岡田茂吉文庫) 今回は岡田茂吉文庫の第45回目としまして、原澤拓廬『見よ救世主を 救いの大予言』の紹介を行います。以前取り上げました原澤拓廬氏の二冊目の著書です。 2022.06.27 岡田茂吉文庫
岡田茂吉文庫 福田隆夫『有難い人になるようにー救世真教会長 新井三知夫ー』(@岡田茂吉文庫) 今回は岡田茂吉文庫の第44回目としまして、福田隆夫『有難い人になるようにー救世真教会長 新井三知夫ー』を紹介します。 2022.06.23 岡田茂吉文庫
岡田茂吉文庫 岡田齋『歌集 藤の庭』(@岡田茂吉文庫) 今回は岡田茂吉文庫の37回目としまして、岡田齋『歌集 藤の庭』を紹介します。本書は1978年から1983年の6年間に詠まれた1560首が選歌されています。前回の『歌集 花にも黙して』が昭和52年(1977年)までの歌を集録していましたので、本書はその続きという位置づけです。 2022.05.30 岡田茂吉文庫
岡田茂吉文庫 岡田齋『歌集 花にも黙して』(@岡田茂吉文庫) 今回は岡田茂吉文庫の36回目としまして、岡田齋『歌集 花にも黙して』を取り上げたいと思います。(「黙して」は「もだして」と読みます)作者の岡田齋氏は岡田茂吉の三女でして、母の岡田よ志の跡を継いで世界救世教の三代教主となった方です。 2022.05.25 岡田茂吉文庫
雑記 MOA健康生活館半田(和~やわらぎ~)様に本を寄贈してきました 今回ですが、22年4月25日と22年5月11のブログにて岡田茂吉・世界救世教に関する本を大量購入したことをご報告していましたが、今回はその一部をMOA健康生活館半田(和~やわらぎ~)様に寄贈させて頂いたというご報告です。 2022.05.22 雑記
岡田茂吉文庫 岩松栄『魂の目覚め』(@岡田茂吉文庫) 今回は岡田茂吉文庫の第35回目としまして、岩松栄『魂の目覚め』の解説を行います。岩松氏は1906年に千葉県で生まれまして、1940年に世界救世教に入信しました。その後、専従となり教団の要職を歴任し、本書出版時の肩書は相談役となっています。 2022.05.20 岡田茂吉文庫
岡田茂吉文庫 小田信彦『明主様に照らされた日々』(@岡田茂吉文庫)及び小田信彦氏創立「ヒーリング・レイ・オリエンタル」 こんにちは、HIROROです。今回は岡田茂吉文庫の第34回目としまして、小田信彦『明主様に照らされた日々 わが道程Ⅰ』を取り上げます。※小田は「しょうだ」と読みますのでご注意くださいまず筆者の小田信彦氏は19歳の時に世界救世教に入信し、19... 2022.05.18 岡田茂吉文庫