神慈秀明会

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分派教団

分派教団シリーズ②(法人番号とホームページ)

今回は前回に続いて分派教団シリーズの2回目としまして、各教団の法人番号とホームページを取り上げます。小出しにするようで申し訳ございませんが、分派教団に関する内容は膨大な分量なのでご了承下さい(>_<)
分派教団

分派教団シリーズ①(全体と先行研究の整理)

今回から岡田茂吉大学の新たなコンテンツとしまして、分派教団について取り上げてまいります。以前、報告させて頂きました通り、拙稿「岡田茂吉没後の世界救世教と分派教団」を発表しましたが、その中に書き切れなかったことも盛り込んでいきたいと考えてます。
分派教団

拙稿「岡田茂吉没後の世界救世教と分派教団」につきまして

この度、拙稿「岡田茂吉没後の世界救世教と分派教団」が駒沢宗教学研究会の『宗教学論集』第41輯に掲載されました。調査にご協力頂きました各教団の皆様に改めまして感謝申し上げます。本当にありがとうございました。
論考

岡田茂吉はなぜ「五六七」と書いて「みろく」と読んだか?(初級編)

今回は以前の超初級編に続きまして「五六七(みろく)」に関する内容です。初級編の今回は、数字の意味について解説していきます。岡田茂吉は何度も「五六七」について述べていまして、HIRORO自身も全ての「み教え」「論文」に目を通せてはいないのですが、まずは分かりやすいところをピックアップしました。
岡田茂吉文庫

中真佐夫『みちひとすじ 神慈秀明会の歩み』(@岡田茂吉文庫)

今回は岡田茂吉文庫の第23回目としまして、中真佐夫『みちひとすじ 神慈秀明会の歩み』を紹介します。本書は世界救世教から分派した神慈秀明会の本でして、神慈秀明会が1983年に同教団の聖地である神苑(みその、滋賀県甲賀市信楽町)に神殿・教祖殿が落慶した記念に発行されました。
論考

世界救世教 教団一元化について(超初級編)

今回は世界救世教の教団「一元化」につきまして、まずは基本的なところからおさえていきたいと思います。教団史の中でも特に分かりにくい部分でもありますので、まずは事実関係を整理するところから始めてみます。(HIROROの意見は述べず、まずは時系列に並べてみます)
岡田茂吉文庫

筒井紘一『美術商が語る思い出の数寄者』(@岡田茂吉文庫)

今回は岡田茂吉文庫の第19弾としまして、筒井紘一『美術商が語る思い出の数寄者』の解説を行います。一見、岡田茂吉とは関連がなさそうなタイトルですが、岡田茂吉だけではなく、その後のゆかりの人たちも出てくる良書ですので、最後まで読んで頂けますとありがたいです。
岡田茂吉文庫

島田裕巳『日本の10大新宗教』(@岡田茂吉文庫)

今回は岡田茂吉文庫の第六弾としまして、島田裕巳氏の『日本の10大新宗教』を取り上げます。
論考

追加・岡田茂吉研究を取り扱ったブログ・掲示板

いつも岡田茂吉大学をご覧頂きありがとうございます。以前岡田茂吉研究の参考となるHP・ブログ・掲示板の紹介記事を書きましたが、1つ漏れていましたので追加させて下さい(汗)
論考

岡田茂吉研究を取り扱ったブログ・掲示板

今回は本ブログ(岡田茂吉大学)の開設以前に岡田茂吉研究を取り扱ったHPやブログを紹介します。いずれも更新が途絶えてしまっていますが、岡田茂吉研究を行う上では参考になると思います。
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